オリックスカーリースは任意保険込み?自賠責保険との違いをわかりやすく解説

PR オリックスカーリース

オリックスカーリースは任意保険込み?自賠責保険との違いをわかりやすく解説

「オリックスカーリース」のリース料金には、車両本体価格はもちろん各種税金や車検費用なども含まれています。突発的な支払いが減り、フラットな支出で家計管理が楽になるのはオリックスカーリースのメリットの一つです。

そんなオリックスカーリースを利用するにあたって、「料金に任意保険は含まれてる?」と疑問を持っている人も多いでしょう。結論から述べますと、オリックスカーリースの料金に任意保険は含まれていません。

これをデメリットに感じるかもしれませんが、実は任意保険が含まれていないことで「保険料を節約できるメリット」があります。この記事ではその点も踏まえて、オリックスカーリースの任意保険やリース契約の内容をわかりやすく解説しています。

オリックスカーリースの利用に興味がある人は、ぜひ参考にしてみてください。

オリックスカーリース
リース料金13,640円(税込)〜
特徴
  • すべてのプランに車検・オイル交換無料クーポンが付いてくる
  • クレジットカード払いに対応しているからポイントがもらえる
  • 7年・9年・11年契約で利用すると最後に車をもらえる
  • リース終了時の車検費用・名義変更手数料をオリックスが負担
  • クローズドエンド型だからリース終了時の残価精算リスクゼロ
カーリース・ナビ編集部
カーリース・ナビ編集部

こんな人におすすめ!

車の基礎知識:任意保険と自賠責保険の違い

オリックスカーリースの任意保険について解説する前に、車の基礎知識として「任意保険」と「自賠責保険」の違いに触れておきます。

任意保険とは?

任意保険とは「車の所有者が任意で加入する自動車保険」です。ソニー損保やチューリッヒなど、テレビCMなどで見かける自動車保険はすべて任意保険となります。

任意保険の加入率は88.6%(損害保険料率算出機構の調査より)と非常に高く、車を所有している人のほとんどが加入しています。先に掲載した比較表のとおり、自賠責保険ではカバーされない補償と安心感が付帯するので、基本的には任意保険に加入することをおすすめします。

任意保険は同じ補償内容でも保険会社によって保険料金や細かいサービス内容が異なるので、条件や予算に合った任意保険を選ぶことが大切です。

自賠責保険とは?

自賠責保険とは、「車の所有者に加入義務のある自動車保険」です。任意保険が「加入者」にかかる保険であるのに対して、自賠責保険は「車」にかかる保険です。

したがって、加入者名義人以外の人が車を運転している場合あっても、自賠責保険の補償内容が適用されます(任意保険にも運転者を限定しないプランがあります)。

自賠責保険は「交通事故による被害者の救済」を目的としているので、相手型の怪我・死亡は保証されますが、その他の損害については補償されないのが特徴です。

また、保証が適用される条件が比較的厳しいので、事故を起こしても十分な保険金が支払われない可能性があります。

どんなに注意して運転していても、事故が起きることはあります。万が一に備えるためには自賠責保険だけで安心するのではなく、やはり任意保険への加入が不可欠です。

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任意保険と自賠責保険の補償内容

任意保険と自賠責保険は補償内容が大きく違います。

対人賠償保険(相手方の補償)

任意保険自賠責保険
補償額無制限補償怪我:最高120万円
死亡:最高3,000万円
後遺障害:最高4,000万円

対人賠償保険とは、交通事故によって相手方の車の搭乗者や歩行者などを怪我または死亡させたとき、自賠責保険の保険金額を超える部分の保険金を支払うものです。すべての任意保険で自動セットとなります。

対物賠償保険(相手方の補償)

任意保険自賠責保険
補償額500万〜無制限補償
(補償内容により異なる)
補償なし

対物賠償保険とは、交通事故によって相手方の車や公共物などを損壊させたとき、法律上の損害賠償責任を負担する場合に保険金を支払うものです。すべての保険会社で自動セットされていますが、補償額はユーザーが選ぶことができます。

人身傷害保険(自身の補償)

任意保険自賠責保険
補償額3,000万〜無制限補償
(補償内容により異なる)
補償なし

人身傷害保険とは、契約自動車の事故により搭乗者が怪我または死亡したとき、その治療費や休業損害、逸失利益(将来得られるはずの利益)などを補償する保険です。原則自動セットされており、補償金額をユーザー自身で選べます。

自損傷害保険(自身の補償)

任意保険自賠責保険
補償額最高2,000万円補償補償なし

自損傷害保険とは、運転のミスなどによる自損事故(相手がいない事故や相手方の過失ゼロの事故)で搭乗者が怪我または死亡したとき、その治療費や入院費などを補償する保険です。すべての保険会社において自動セットとなっています。

搭乗者傷害保険(搭乗者の補償)

任意保険自賠責保険
補償額1名あたり最高2,000万円補償補償なし

搭乗者傷害保険とは、契約自動車の事故により搭乗者が怪我または死亡したとき、その治療費や死亡保険などを支払うものです。人身傷害保険と補償内容が被っていますが、搭乗者傷害保険は治療などが完了していない場合でもスピーディに保険金が支払われます。

無保険車傷害保険(車の補償)

任意保険自賠責保険
補償額1名あたり無制限補償補償なし

無保険車傷害保険とは、交通事故の相手方自動車が「任意保険を付けていない場合」や「補償内容が不十分な場合」において、搭乗者が死亡または後遺障害を被ったときに支払われる保険です。すべての保険会社で自動セットされています。

車両保険(車の補償)

任意保険自賠責保険
補償額車両の時価総額まで補償なし

車両保険とは、契約自動車が事故によって損壊した時や盗難にあったとき、その損害額を補償するものです。補償範囲が広い「一般車両」と、補償範囲が一部限定された「車対車+限定A」という補償プランがあります。

示談交渉・ロードサービス

任意保険自賠責保険
対応

示談交渉とは、契約自動車が事故にあったときに、相手方との交渉の一切を代行してくれるサービスです。示談交渉とロードサービスは、ほとんどの保険会社で自動セットされています。

その他(選べる特約)

補償内容をより手厚くするために、任意保険にはさまざまな特約(自由に追加できるオプション)が用意されています(自賠責保険は特約なし)。

  • 新車特約
    新車に大きな損害が生じたときに、再び新車に買い替える費用などを支払う特約。
  • 弁護士特約
    契約自動車の事故において、保険会社による示談交渉が難しいときに弁護士費用を支払う特約。また、もらい事故(自身の過失ゼロ事故)において弁護士による示談交渉の費用を支払ってくれる(※もらい事故では保険会社の示談交渉が利用できないため)。
  • レンタカー特約
    契約自動車が事故によって使用できなくなり、修理工場で修理するときにレンタカーを借り入れた場合において、30日を限度としてレンタカー費用を負担してくれる特約。
  • 自転車事故特約
    任意保険の加入者やその家族が自転車を運転中に事故にあい怪我をしたり、他人を怪我させたり、他人のものを損壊したときに補償してくれる特約。
  • リース車両費用特約
    リース車両の全損・盗難においてリース契約が強制解約となったときに、残リース料や解約金などを補償してくれる特約(カーリースを利用するなら付帯することをおすすめします)。

免責事由

任意保険自賠責保険
対応甘い厳しい

免責事由とは、「保険金が支払われないケース」のことです。自賠責保険は相手方被害者の救済を最優先としているので、免責事由が厳しく制限されています。一方、任意保険は免責事由が甘いので、故意の事故や災害等による損害でなければ、ほとんどの場合で保険金が支払われます。

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オリックスカーリースの料金に自賠責保険は含まれるが任意保険は含まれない

ここから本題です。オリックスカーリースは月々定額で新車に乗れるサービスであり、毎月支払うリース料金には以下の費用が含まれています。

車両本体価格、登録・販売諸費用、納車陸送費用、契約期間分の自動車税(軽自動車税)・自動車重量税・自賠責保険料、車検費用、オイル交換などのメンテナンス費用

このように、オリックスカーリースの料金には自賠責保険などさまざまな費用が含まれています。本来は変動的な車の支出がフラットになるので、会計管理が楽になります。

一方で、オリックスカーリースの料金に任意保険は含まれていません。

任意保険が含まれないのは実はメリット?

リース料金に任意保険が含まれていないことに対して、「オリックスカーリースのデメリット」と感じる人も多いでしょう。しかし実際のところ、リース料金に任意保険が含まれないのはメリットです。

たとえば、任意保険がリース料金に含まれているKINTO(トヨタ公式カーリース)は、リース料金がかなり高めに設定されています。これは、「保険料が最も高額な任意保険」がリース契約にセットされているからです。実際に比較してみましょう。

\オリックスとKINTOの比較(任意保険込み)/

オリックスカーリースKINTO
月々のリース料金34,320円39,710円
任意保険料(7年間)367,277円リース料金に含む
7年間の総額3,250,157円3,335,640円
最後にもらえる
比較条件
車種トヨタ ルーミー X 2WD
カラー追加費用のないカラーを選択
契約期間7年(84回払い)

※オリックスカーリースの任意保険はソニー損保の見積もりシミュレーションを使って算出

このように、オリックスカーリースは任意保険料を含めてもKINTOより総額が安くなります。しかも、オリックスカーリースはリース終了後に車をもらえます。

状態の良いトヨタ ルーミー・7年落ちは100万円以上で売れるので、実質的にオリックスカーリースは100万円以上もお得です。

リース料金に任意保険が含まれないことはむしろ大きなメリットです。ソニー損保やSBI損保など保険料が安いネット保険に加入すれば、維持費を大幅に節約できます。

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オリックスカーリースを利用するときに任意保険は加入すべきか?

前章の解説で、リース料金に任意保険が含まれていないのはデメリットではなく、「むしろオリックスカーリースのメリットである」とご理解いただけたかと思います。

では、オリックスカーリースを利用するときに任意保険は加入すべきなのでしょうか?

任意保険の加入率は88.6%と非常に高い

損害保険料率算出機構が毎年発行している「自動車保険の概況」によると、任意保険(自動車保険+自動車共済)の加入率は88.6%となっています。

車を所有・使用しているほとんどの人が任意保険に加入し、自賠責保険ではカバーしきれない賠償金に備えています。

任意保険に加入しないリスク

任意保険には加入義務がなく、車の所有者・使用者全体のうち11.4%は加入していません。だからといって、「任意保険に加入しなくても大丈夫」と考えるのは危険です。

たとえば、事故によって相手方を死亡させ、かつ死亡した人が一家の支柱(世帯を収入的に支えている人物)であった場合、賠償金は1億円を超えることが珍しくありません。

自賠責保険の対人賠償保険の補償額は最高3,000万円ですから、それを超える部分については事故を起こした人に支払い義務があります。任意保険に加入していないと、万が一のときに数千万円(場合によっては1億円以上)の借金を負うことになってしまうのです。

任意保険料は年間数万〜10万円と高額ですが、もしもの事故に備えられる心強いサービスです。オリックスカーリースを利用する人だけでなく、車を所有・使用するすべての人に任意保険の加入を強くおすすめします。

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オリックスカーリースで任意保険に加入するときはリース特約を付けよう

オリックスカーリースは「決められた期間車を利用する」サービスです。7・9・11年契約ではリース終了後に車をもらえますが、リース期間中の車の扱いは「借り物」となります。

したがって、リース期間中に全損・盗難によって車を使用できない状態になると、リース契約は強制解約になります。このとき、残リース料や解約金などを合算した金額を一括で支払わなければいけません。

解約のタイミングによっては数百万円の請求が発生するので、任意保険でこれに備えなければいけません。ただし、通常の車両保険(車の損害を補償するおh件)では、リースの解約金などはカバーできません。

そこで、任意保険に「リース特約(リース車両費用特約)」を付けましょう。

上記のように、リース特約付きの任意保険はリースの解約金なども補償してくれます。全損・盗難によって車を使用できなくなり、強制解約に至っても自己負担ゼロで解約できるのがリース特約の大きなメリットです。

リース特約は保険会社の公式ページでは紹介されていない場合がほとんどですが、ほとんどの保険者にはリース特約があります。任意保険に加入する際に「リース特約を付けたい」と担当者に相談してみてください。

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「任意保険選びは難しい」という場合はオリックスカーリースに相談しよう

初めて車を所有する人にとって、任意保険選びは難しく感じるかもしれません。保険会社の公式ページを確認すればおすすめの補償内容などを紹介していますが、果たしてそれが正解なのかどうか、なかなか判断できないものですね。

そこで、「任意保険選びは難しい」という場合は、オリックスカーリースの担当者に相談しましょう。

オリックスカーリースは料金に任意保険が含まれていませんが、おすすめの保険会社や任意保険の補償内容などの相談に乗ってくれます。オリックスカーリースの担当者は「親切・丁寧」と評判なので、任意保険選びも安心して任せられます。

ちなみに、オリックスカーリースを提供しているオリックス自動車はソニー損保の保険取扱代理店です。

\ソニー損保の公式ページ/

ソニー損保は「保険料の安さ」「補償の手厚さ」で人気が高く、オリコン顧客満足度調査では9年連続で総合1位を獲得しています。

\オリコン調査で9年連続総合1位/

また、オリックスカーリースは任意保険の等級を引き継ぐことができます。

\保険等級ごとの割引・割増率/

保険等級に応じた割引を受けられるので、現在の等級が高い人も安心してオリックスカーリースを利用できます。

ソニー損保は、「迷ったらソニー損保を選べ」というほどおすすめの保険会社です。オリックスカーリースはソニー損保のリース特約付き任意保険を案内してくれるので、ぜひ相談してみてください。

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簡単5分!オリックスカーリースの審査申し込みから契約までの流れ

ここまでの内容で、「任意保険が含まれてないことはむしろメリット」と感じられた人は、オリックスカーリースの審査にぜひ申し込んでみてください。

申し込みは5分ほどで完了し、審査結果は最短当日中に届きます。審査に通過しても契約ではなく、契約前のキャンセル・条件変更も可能なので、まずは業界大手のカーリースを利用可能かどうか確かめてみましょう。

ステップ①公式ページで乗りたい車を選ぶ

まずはオリックスカーリースの公式ページにアクセスし、乗りたい車を選びましょう。

このときにグレードやボディカラー、追加するオプションなどを選択できます。

ちなみに車やグレードなどは、オリックスカーリースの担当者と相談するときに変更可能です。

「乗りたい車が決まってない」「グレードはよくわからない」といった人は、希望に一番近い車や、適当なグレードを選び申し込みを進めてください。

ステップ②審査に必要な情報を入力する

次に、審査に必要な情報を入力していきます。

オリックスカーリースの審査に必要な情報
ユーザー情報 氏名、性別、生年月日、現住所、メールアドレス、電話番号、居住形態、居住年数、世帯人数、希望の支払い方法、オリックス自動車の契約有無
勤務先情報 勤務先の種別、勤務先の名称・住所・電話番号、業種、役職、勤続年数、年収

ここでポイントになるのは、「不備なく正しい情報を入力すること」です。

情報に不備があるまま申し込んでしまうと、審査に落ちる原因になってしまいます。

最後の確認ページで入力した情報をしっかりと確認し、不備があれば修正してから審査に申し込みましょう。

審査の申し込みが完了すると、当日〜3営業日以内に審査結果が届きます。

ステップ③担当者と車やリースプランを相談する

オリックスカーリースの審査に通過したら、担当者と車やリースプランの相談を行います。

具体的な相談内容は以下のとおりです。

  • 乗りたい車の確認(相談も可)
  • グレードやボディカラー
  • 追加したいオプション
  • 利用したい契約期間(5・7・9・11年)

オリックスカーリースは乗りたい車と契約期間を決めるだけの、シンプルなカーリースです。

担当者との相談もスムーズに進むことが多いので、初めてカーリースを利用する人も安心してください。

乗りたい車や契約期間が決まったら、具体的なリース料金の案内があります。

リース料金に納得できればリース契約を進めていきましょう。

※ オリックスカーリースは自社審査のカーリースなので本審査がなく、1回の審査通過でムーズに契約を進められます

ステップ④リース契約に必要な書類を揃える

続いて、オリックスカーリースとの契約に必要な書類を揃えましょう。

必要書類はオリックス自動車から郵送で届くので、契約内容を確認した上で署名・捺印し、オリックス自動車に返送してください。

契約書類がオリックス自動車に届き次第、希望した通りの車が発注されます。

その後は自動車販売店の担当者から連絡がくるので、車の登録に必要な書類を揃えましょう。

  • 車庫証明書
  • 印鑑登録証明書
  • 住民票の写し
  • 運転免許証のコピー

ステップ⑤契約した車が納車される

車の納車日が決まると販売店の担当者から連絡がきます。

新車なら1〜3ヶ月、中古車なら1ヶ月ほどで納車されます。

オリックスカーリースに申し込む方法を知ったところで、さっそく審査に申し込んでみてください。

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オリックスカーリースの任意保険についてよくある質問

オリックスカーリースに任意保険が含まれてないのはデメリット?

デメリットではありません。オリックスカーリースはユーザー自身で加入する任意保険を選べるので、「任意保険料を節約できる」というメリットがあります。

任意保険に加入しなくても車を使えるの?

任意なので加入しなくても車を使えますが、加入することを強くおすすめします。自賠責保険の補償範囲・金額は限定的なので、任意保険に加入して自賠責保険ではカバーできない賠償金に備えましょう。

任意保険に加入するならどの保険会社がおすすめ?

補償範囲や求めるサービスによっておすすめが異なります。ですが、任意保険選びに迷ったら総合No.1のソニー損保を優先的に検討するのがおすすめです。ソニー損保は他社と比べて保険料が安く、それでいて手厚い補償・サービスを提供しています。

オリックスカーリースは任意保険の等級を引継げる?

引き継ぐことができます。保険等級に応じた割引を受けられるので、現在の等級が高い人も安心してオリックスカーリースを利用してください。

まとめ:任意保険を節約しつつオリックスカーリースで快適なカーライフを

リース料金に任意保険が含まれていないことは、一見してデメリットに感じるかもしれません。しかし、任意保険をユーザー自身で選べば保険料の節約になります。

オリックスカーリースの料金に任意保険が含まれていないのは、むしろ大きなメリットです。任意保険を節約しつつオリックスカーリースでカーライフを送り、そして最後には車をもらって自分のものにしましょう。

「オリックスカーリースの評判が知りたい」という人は、以下の記事を参考にしてみてください。

業界大手!最後にもらえるカーリース

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